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国際金融センター・香港に、カジノと世界遺産の行楽地・マカオを含む中国華南地区からベトナムやタイ、インドネシアなど東南アジア一帯には魅力溢れる観光地が目白押し。風光明媚、コバルトブルーの海と白浜が続く南国風ビーチリゾートや不況知らずで空前の開発ブームが続くカジノタウンから、安価でエキゾチックな土着料理の屋台街歴史的遺構群など、旅行の見どころが満載故に、東南アジア各国は世界中の旅人・観光客が目指すべき目的地として脚光を浴び続けています。中には東南アジア独特の魅力や毒気に冒され、母国での生活の一切を捨てて当地に住み着く者も少なくありません。小生の周りには現地の小姐への献金やカジノへの“投資生活”が続いた末、日本での老後資産を食い潰してしまう悲惨な初老駐在員なども…色々と苦労難儀の絶えない海外生活、でも、せっかくの海外勤務の機会を最大限楽しまねばもったいない!時間と体力・財力が続く限り飛行機乗り倒して遊び尽くしたいと思います。当サイトでは、そんな海外に飛ばされたサラリーマンの誰にも言えない心の叫びを徒然なるままにぶちまけていきます。大した情報じゃあありませんが、読んで下さる方々の海外への興味や旅意欲を駆り立てられれば是幸い。宜しくお願いします。




  • 19年10月14日:宿泊記 コスパ高い死海リゾート クラウンプラザ ヨルダン デッドシー
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    2018年もいよいよ最後。 何故だかオマーンで年越しを迎えた2017年に続き、2018年も中東で大晦日を迎えることになったワイ、一年の締めはクラウンプラザデッドシー(死海)で迎えることにした。縁起悪そうな名前で良い年越しできなそうですが、ヨルダンにいるうちに死海にも行っておきたかったんすよね。アンマンから日帰りというのも勿体ない気がしたし。 ということで、ヨルダン一ファンキーな…続きを読む


  • 19年10月13日:宿泊記 ヨルダン一のオシャレホテル Wアンマンでのヒップな夜
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    二日間過ごした歴史ある名門ホテル・インターコンチネンタルを離れ、2018年4月オープンの最新鋭ホテル・Wアンマンへとマットレスラン。ヒップでポップな夜の幕開けだ。 場所は新市街地側の丘の上。アンマンで一番高いとされる高層ビルに入ってる。 Whatever, whenever!地味な石灰岩で作られた低層家屋ばかりが立ち並ぶアンマン市内にあって、ここだけ完全に別世界。 中に入っても…続きを読む


  • 19年10月12日:一応世界遺産… イエスキリストが洗礼を受けたヨルダンの“バプティズム・サイト”
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    マダバ⇒ネボ山⇒バプティズムサイトとキリスト教所縁の地を巡るJETTバスでのツアー第二弾。 モザイクシティことマダバの町マダバの町マダバの町とネボ山の観光を終え、最後は本ツアーの終着点となるバプティズムサイトへと向かう。 マダバ:ビザンツ時代のキリスト教徒の中心都市。通称“モザイクシティ”。 ネボ山:預言者モーゼ終焉の地で、キリスト教徒の聖地。 バプティズムサイト:キリストがヨ…続きを読む


  • 19年10月11日:モーセ師匠の終焉の地 ネボ山
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    前日のペトラ遺跡ツアーに続き、マダバ⇒ネボ山⇒バプティズムサイトとキリスト教所縁の地を巡るJETTバスでのツアー第二弾。 モザイクシティことマダバの町での観光を終え、お次はモーセ終焉の地として有名なネボ山へと移動する。ツアーの最後に立ち寄ることになるバプティズムサイトと同じく、ヨルダンが誇るキリスト教の聖地である。 マダバ:ビザンツ時代のキリスト教徒の中心都市。通称“モザイクシ…続きを読む


  • 19年10月10日:ビザンツ時代のキリスト教の中心地 ヨルダンのマダバ
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    ヨルダンも早や3日目。 この日も前日のペトロ遺跡に続いてJETTのバスを利用した日帰り旅行に出ることに。 プログラムが色々あって迷ったけど、マダバ⇒ネボ山⇒バプティズムサイト(ヨルダン川対岸のベタニア)とキリスト教所縁の地を巡るコースに決定。3か所巡るとなるとやっぱり効率良く回ってくれる観光バスの力を頼った方が楽だし安い。滞在時間の制約こそあるが、各観光地では基本的に完全自由行…続きを読む


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