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国際金融センター・香港に、カジノと世界遺産の行楽地・マカオを含む中国華南地区からベトナムやタイ、インドネシアなど東南アジア一帯には魅力溢れる観光地が目白押し。風光明媚、コバルトブルーの海と白浜が続く南国風ビーチリゾートや不況知らずで空前の開発ブームが続くカジノタウンから、安価でエキゾチックな土着料理の屋台街歴史的遺構群など、旅行の見どころが満載故に、東南アジア各国は世界中の旅人・観光客が目指すべき目的地として脚光を浴び続けています。中には東南アジア独特の魅力や毒気に冒され、母国での生活の一切を捨てて当地に住み着く者も少なくありません。小生の周りには現地の小姐への献金やカジノへの“投資生活”が続いた末、日本での老後資産を食い潰してしまう悲惨な初老駐在員なども…色々と苦労難儀の絶えない海外生活、でも、せっかくの海外勤務の機会を最大限楽しまねばもったいない!時間と体力・財力が続く限り飛行機乗り倒して遊び尽くしたいと思います。当サイトでは、そんな海外に飛ばされたサラリーマンの誰にも言えない心の叫びを徒然なるままにぶちまけていきます。大した情報じゃあありませんが、読んで下さる方々の海外への興味や旅意欲を駆り立てられれば是幸い。宜しくお願いします。




  • 19年11月22日:宿泊記 アジア未進出マリオット系ホテル ACホテルイスタンブール マッカ
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    イスタンブルでの宿はマリオット系列ながらアジア未進出で馴染みの薄いACホテル。 モダンでスタイリッシュなライフスタイルホテルブランドで、2020年にはアジア初のACホテルとしてACホテルバイマリオット銀座東武が開業予定となっているそうですが、果たしてどういったコンセプトのホテルなのでしょうか。 一応、マリオット公式情報では、“スタイリッシュなデザインが特長の若者を中心としたビジ…続きを読む


  • 19年11月21日:サビハ・ギョクチェン国際空港からイスタンブール市内(ヨーロッパ大陸側)へ
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    エミFでドバイからイスタンブールへと飛んできたワイ、SAW⇒ISTの同日乗り継ぎを限られた時間内に卒なくこなせる自信が無かったので、この日はイスタンブールで1泊することに決めました。 イスタンブールにはヨーロッパ大陸側にある新しくて大きなイスタンブール国際空港(IST)とアジア大陸側にある古くて小さいサビハ・ギョクチェン国際空港(SAW)という2つの空港があり、今回は市内への移…続きを読む


  • 19年11月20日:搭乗記 エミレーツ航空B777-300ER ファーストクラス ドバイ⇒イスタンブール
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    この日はドバイからエミレーツ航空のフライトでイスタンブールへ。 残念ながらイスタンブール新空港(IST)・アタトゥルク空港(ISL)行き機材にはファーストクラスが設定されていなかったので、イスタンブールのアジア大陸側の旧市街地にあるサビハギョクチェン空港(SAW)へと飛ぶことに。次のイスタンブール⇒バクーのフライトはヨーロッパ大陸側のISTから出るのに… SAW⇒IST乗り継ぎ…続きを読む


  • 19年11月19日:エミレーツファーストクラスラウンジ ドバイ国際空港コンコースA・B
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    ドバイとアブダビでの観光を終え、エミレーツ航空でトルコのイスタンブールへと移動します。 先ずは搭乗前の儀式としてラウンジへ。前評判の高いドバイのエミレーツ航空ファーストクラスラウンジに乗り込んでいきます。 無情にも復路のテヘラン⇒ドバイ・ドバイ⇒香港の両フライトはビジネスクラスへの強制ダウングレードの刑で逝ってしまったので、今回の旅行でFラウンジに入れるのは往路のみ。ホテルでの…続きを読む


  • 19年11月18日:宿泊記 リッツカールトン アブダビ グランドカナル
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    アブダビでのお宿は、アブダビの象徴シェイク・ザイード・グランドモスクの対面に建つリッツカールトン アブダビ グランドカナル(Ritz Carlton Abu Dhabi Grand Canal)。 立地的にはアブダビの中心地からは離れていますが、ドバイ寄りにあるので逆に車でドバイに向かうには便利。次の日の早朝にドバイ国際空港へと向かうことを考えて、こちらのホテルに泊まることにし…続きを読む


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