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国際金融センター・香港に、カジノと世界遺産の行楽地・マカオを含む中国華南地区からベトナムやタイ、インドネシアなど東南アジア一帯には魅力溢れる観光地が目白押し。風光明媚、コバルトブルーの海と白浜が続く南国風ビーチリゾートや不況知らずで空前の開発ブームが続くカジノタウンから、安価でエキゾチックな土着料理の屋台街歴史的遺構群など、旅行の見どころが満載故に、東南アジア各国は世界中の旅人・観光客が目指すべき目的地として脚光を浴び続けています。中には東南アジア独特の魅力や毒気に冒され、母国での生活の一切を捨てて当地に住み着く者も少なくありません。小生の周りには現地の小姐への献金やカジノへの“投資生活”が続いた末、日本での老後資産を食い潰してしまう悲惨な初老駐在員なども…色々と苦労難儀の絶えない海外生活、でも、せっかくの海外勤務の機会を最大限楽しまねばもったいない!時間と体力・財力が続く限り飛行機乗り倒して遊び尽くしたいと思います。当サイトでは、そんな海外に飛ばされたサラリーマンの誰にも言えない心の叫びを徒然なるままにぶちまけていきます。大した情報じゃあありませんが、読んで下さる方々の海外への興味や旅意欲を駆り立てられれば是幸い。宜しくお願いします。




  • 19年09月23日:搭乗記 S7航空 A321Neo 国内線ビジネスクラス ノボシビルスク⇒ウラジオストク
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    怒涛のS7航空3連発、第二弾はロシア国内線区間でノボシビルスクから極東ウラジオストクへ。 TAS-OVB S7 3298 16:20-21:10(2.5h、1,128mile) OVB-VVO S7 3279 23:10-0750(5.4h、2,316mile)☚いまココ VVO-NRT S7 565 13:25-14:40 (2.15h、685mile) こうして改めてみてみ…続きを読む


  • 19年09月22日:搭乗記 S7航空 A321Neoビジネスクラス タシュケント⇒ノボシビルスク
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    遂に中央アジアを離れる時がやって来た。ここからタシュケント⇒ノボシビルスク、ノボシビルスク⇒ウラジオストク、ウラジオストク⇒成田と怒涛のS7航空3連発で日本へと帰還する。 ウズベキスタン航空のタシュケント⇒成田直行便なら8時間弱で帰れるところ、ワンワールド大好きマンはロシア経由で18時間かけて帰国します。 タシュケント国際空港 小さな小さな何もないタシュケント国際空港。サマルカ…続きを読む


  • 19年09月21日:サマルカンドから鉄道でタシュケントに移動してから空港へ
  • いよいよ“今回”の旅行も終わりの時がやってきた。16:20タシュケント発のフライトに間に合わせる為に眠い目をこすりながら朝一で出発。06:37発の高速鉄道アフラシャブ号でサマルカンドを離れ、タシュケント⇒ノボシビルスク⇒ウラジオストク⇒成田と怒涛のS7航空3連発で帰路へと就く。 まぁ“今回”といっても既に1年弱も前の話なんですけどねw 社畜プレーの忙しさにかまけてブログ更新をさ…続きを読む


  • 19年09月20日:サマルカンドの見所を一日で周ってみる
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    東西文化が混ざり合うシルクロードの十字路・サマルカンドにやってきた。 これがまた、地図で見た感じよりも実際は遥かに大きな都市で… ブハラと比べると町の規模が大きく、見所も広範に散らばっているようだが、果たして僅か1日で町の見所を全て見て回れるのか。老体に鞭打ち朝から晩までぶっ通しで頑張って歩き倒してきました。 やっぱりサマルカンドといえばレギスタン広場。ということでレギスタン広…続きを読む


  • 19年07月22日:青の都ことサマルカンドの象徴 レギスタン広場
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    サンクトペテルブルク⇒モスクワ⇒ビシュケク⇒アルマトイ⇒タシュケント⇒ブハラと巡り、ようやく辿り着いた今回の旅行の最終目的地・サマルカンド。 サマルカンドの宿で荷を下ろしてちょこっと買い出しの為に外の通りに出たら、いきなりこんな幻想的な建物が目の前に出現。パネっすサマルカンド。 ホテルで荷解きして、ちょっと飲料水の買い出しにでもと通りに出たらいきなりこれ。サマルカンドやばっ p…続きを読む


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