「 Hotel 」一覧

宿泊記 ソ連時代の大箱ホテル ホテルウズベキスタン

宿泊記 ソ連時代の大箱ホテル ホテルウズベキスタン

タシケントでの宿は立地最強の大箱宿、ホテルウズベキスタンに泊まることに。町の中心に作られたティムール広場に面して建ち、地下鉄のAmir Temur Hiyoboni(アミール・ティムール・ヒヨボニ)駅から徒歩1分という立地至便の4つ星ホテルっす。ソ連時代の国営ホテルということで古さが気になりますが、...

宿泊記 商都随一の名門ホテル インターコンチネンタル アルマトイ(InterContinental Almaty)

宿泊記 商都随一の名門ホテル インターコンチネンタル アルマトイ(InterContinental Almaty)

この日はリッツカールトンからインターコンチネンタルアルマティへとお引越し。 グローバルチェーンのホテルも多いカザフスタンの商都・アルマトイ。インターコンチネンタルと目と鼻の先には同じくIHG系列のホリデイインもありますが、インターコンチネンタルが25Kポイント・ホリデイインが15Kポイント...

砂漠の中の摩天楼 宿泊記 リッツカールトン アルマトイ(Ritz-Carlton Almaty)

砂漠の中の摩天楼 宿泊記 リッツカールトン アルマトイ(Ritz-Carlton Almaty)

キルギスのビシュケクからエアアスタナでカザフスタンのアルマトイへと飛んできたワイ。町の北に位置する空港から町の南の外れにあるリッツカールトンまでの移動をどうするか。 アルマトイ空港からリッツカールトンへの移動は86番の公共バスで一本らしい。 旧ソ連圏の交通情報についてならグーグル先生より2G...

ビシュケクの宿はオーバーブッキングでチェックインできず…

ビシュケクの宿はオーバーブッキングでチェックインできず…

空港から市内に向かうだけなのに、両替商やタクシーカウンターに従業員がいなかったり、白タクの運転手が急にゲロりだしたりと、手荒すぎるアジアの洗礼で迎えいれてくれたキルギスの首都ビシュケク。 前途多難そうなビシュケクでの滞在にこちらまで吐き気を催しそうな中、ゲロ臭い車に揺らること20分、本日の宿“...