お詫び

ここ数日の間ぺタが返せず申し訳御座いませんでした。外出続きで忙しく…なんてありきたりな言い訳をかましてみます。

21日(土):東莞市虎門でアヘン戦争関連の跡地・博物館巡り⇒香港
22日(日):香港⇒バンコク
23日・24日:タイ(バンコク・アユタヤ)の顧客回り
25日:バンコク⇒ホーチミン

22日と23日はホテルに早く戻って今や日課となったブログ更新と他の方々のブログ拝読、ぺタ返しに勤しもうと思っていたのですが、バンコクの夜は長かった(苦笑)バンコク出張は接待が付き物なので…

今日は接待無く解放されましたが、一人で歩き回るスタミナも無く…明日からのホーチミン出張に備えて早寝します。

読ませて頂きたいブログが山ほどあるし、書きたいことも沢山あるのに時間が追い付かんわー。

Related posts(関連記事):

銃を持つ民主主義
『銃を持つ民主主義』 共同通信社のワシントン支局長などを歴任され、現役引退後も精力的にフリーランスのジャーナリスト活動を続けられている松尾文夫氏の代表著書の一つである。松尾氏は1945年、疎開先の福井県での被爆体験の衝撃から、一生涯をかけてジャーナリストとしてアメリカを追い続けてきている執念の人だ。昨年、偶然にも小生の日本出張からの帰路便(成田⇒広州)で、その松尾氏と隣の席に乗り合わせました...
チャイナタウンのど真ん中に建つヒンドゥー寺院 スリ・マリアマン寺院
続いて、アモイストリートフードセンターの脇から階段を上ってアンシャン・ヒルを越え、チャイナタウンへと向かう。 小さな丘を越えて丘の向こう側のアンシャン・ロードに入ると、小洒落たバーやカフェが軒を並べる西洋的で閑静な雰囲気に早変わり。先に続く「Club Street(クラブ ストリート)」までお洒落なショップハウスのレストランやバー・ショップが連なっていて、夜な夜なシンガポール在住の若者...
中山の目抜き通り孫文西路~中山中路
今日は中山市のメインストリートの一つ、孫文西路のご紹介。 この孫文西路は隋唐時代から800年の歴史を持つと言われる歴史的な街路です。1997年からは政府主導で大々的な修復が行われ、現在は距離529メートルの間に130店以上のお店が軒を並べる歩行者天国のショッピング街として、連日の賑わいを見せています。また、孫文西路~孫文中路では買い物だけでなく、香山商業文化博物館・中山市博物館・ラジオ博物館...
旅行妄想病発病 ワンワールド世界一周って意外と安いじゃないですか
あぁぁぁあああぁ、旧正月にダナン・ホイアン行ったっきり旅行らしい旅行ができてないからか、溢れ出る旅欲を抑えきれなくなってきてる。夜な夜な行きたい国リストを眺めては旅先に思いを馳せるという旅行妄想病を患い、気付いたら貴重な睡眠時間を削ってワンワールドの世界一周旅行の旅程なんか作ってる始末。 【ワンワールド加盟航空会社(全15社)】太字が妄想旅行内で利用する航空会社。 日本航空(日本)、アメリ...

コメント

  1. SECRET: 0
    PASS:
    >masahiro020さん
    東莞の虎門大橋はアヘン戦争の舞台になったところなので、アヘン戦争関連の記念館が密集しています。ただ、仰る通り他には工場とマッサージ屋ばかりなので、短期滞在ですと立地的にどうしても後回しにせざるを得ないかも…