シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

中国の回転寿司パート②


以前の広州旅行中に行った万歳回転寿司。中山市にも支店があるので行ってみることに。


京華ホテル近くの利和広場4Fに入っています。


入口には以前には無かった五星紅旗が。


寿司職人だけでなく鉄板焼きマスターも配属されています。


『鉄のリブ。』食べるには鉄の歯に鉄の顎が必要。


『鉄ハンブルクボール』こちらはもはや食べ物とは思えません。


『あまりにボリューム』今度は固さではなく量で勝負。


『魚一泊分』魚一泊分が38元。かなりの大盤振る舞いです。


『トニー三昧』もはや食べ物ですらなくなってしまった。


『アカシアの恋人』


『熟練したコンク』コンクとはフランスで一番美しいとされる村らしい。


『腹の木炭側』『風が鮭の頭を焼く』何だかもう…

これだけの面白メニューを見せられて注文に迷った末
メインには『ノルウェーサーモンのカートリッジ』を注文。サーモンの下はシャリではなく氷です。生牡蠣とかは危険ですが、刺身は中国で食べても問題ありません。味もまぁ値段相応だが食べれないことはない。会計時にクーポンを頂いたので近日中にまたお世話になりそうだ。海鮮系もおススメのようなので、次は『なるように唐ヤンイカ』や『炭マルチスプリングの魚』『イカチューブを燃焼ジュース』でも頼んでみよう。奇想天外なメニュー名で文字だけ見ても料理のイメージが湧かないのでメニューが写真付きで本当に助かる!!

Related posts (関連記事):

中国のホームレス(=大道芸人)事情
今日は金曜日!退社後に珠海の拱北経由でマカオに遠征。マカオのカジノ事情、観光情報諸々を書こうと思っていたが、途中、拱北での物乞いさん達の必死の活動が非常に印象に残ったので、少々気が引けるが今日は中国の...
中山城・中国景区/米国景区/英国景区
以前の続き。中山城の日本景区から中国景区経由で米国景区・英国景区を目指します。 ≪中国景区≫ 孫文が革命を目指したのは清朝が疲弊しきった19世紀後半から20世紀前半のこと。 荒廃しきった...
羅湖から上水経由で香港国際空港へ 待ちに待った国慶節!
いよいよ待ちに待った国慶節休暇の始まりだ。今回は金曜日の仕事終わりにジャカルタ経由でジャワ島中部の古都・ジョグジャカルタまで飛ぶことに。勤務後の深夜便移動は体力的にキツイけど、数時間でも多く旅行先に滞...
敦煌の町 沙州市場と敦煌夜市
鳴沙山でのエキサイティングな一人砂遊びを終え、ローカルバスにて敦煌市内へと戻る。 …と、その前に、鳴沙山の近所に観音寺なる寺院を見つけたので参拝することに。別に名刹という訳でも由緒正しき古...

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする